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レゾナンスの支払い方法は3つ!支払う前にチェックすべき5つの注意点なども解説!

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この記事ではレゾナンスの支払い方法について紹介をしています。

結論、レゾナンスの支払い方法は、クレジットカード・銀行振込・来店時の現金やQRコード決済の3つです。

更新のたびに振込の手間をかけたくない方は、クレジットカードを登録しておくと楽になります。

今すぐレゾナンスの料金を確かめたい方はこちらを、支払い方法や注意点を確認したい方は読み進めてください。

目次

レゾナンスの支払い方法は3つ!

レゾナンスの支払い方法
  1. クレジットカード(デビットカードも可)
  2. 銀行振込
  3. 来店時の現金・QRコード決済

レゾナンスの支払い方法は以上の3つになります。

オンラインで申し込んだ場合は、審査が終わったあとにメールで届く決済URLから、クレジットカードか銀行振込で支払います。

1つずつ紹介するので見ていきましょう。

支払い方法①:クレジットカード

対応ブランド
  • VISA
  • Mastercard
  • JCB
  • アメリカン・エキスプレス
  • ダイナースクラブ

1つ目の支払い方法はクレジットカードです。

レゾナンスは上記の5ブランドに対応していて、デビットカードも使えます。

更新日の前日までに会員サイトでカードを登録しておけば、更新日に自動で引き落とされます。

カードの名義に指定はないので、法人カードや家族名義のカードでも支払えます。

振込の手続きがいらない分、いちばん手間のかからない払い方です。

支払い方法②:銀行振込

2つ目のレゾナンスの支払い方法は銀行振込です。

初回は決済URLの案内に従って振り込み、更新のときは更新日の10日前にメールで届く請求書の振込先へ振り込みます。

銀行振込は振込手数料がかかり、更新のたびに期限までに振り込む必要があります。

カードを使いたくない方には向いていますが、手間と手数料を考えるならクレジットカードがおすすめです。

支払い方法③:来店時の現金・QRコード決済

3つ目のレゾナンスの支払い方法は、店舗に来店したときの現金とQRコード決済です。

来店して申し込む場合は、初回の料金を店頭で現金かQRコード決済(PayPay・auPay)で支払えます。

来店は予約制なので、事前に予約してから店舗へ行きましょう。

契約したあとに使う会議室やコワーキングスペースの料金も、現金・QRコード決済・デポジットで支払えます。

レゾナンスを使っている方の評判も知りたい方は、こちらの記事も参考にしてくださいね。

>>レゾナンスの口コミをみる

レゾナンスの支払いで確認したい5つの注意点

レゾナンスの支払いの注意点
  1. 更新は請求書の期限までに支払う
  2. 月の途中から契約しても日割りにならない
  3. 入金したあとの料金は返金されない
  4. 郵便物の転送費用はデポジットから引かれる
  5. 解約やプラン変更は更新日の1ヶ月前までに申請する

レゾナンスの支払いの5つの注意点は以上のようになります。

契約したあとに「知らなかった」とならないよう、ここで確認しておきましょう。

1つずつ確認していきましょう。

注意点①:更新は請求書の期限までに支払う

レゾナンスは、申し込みのときに選んだ契約期間ごとに自動で更新されます。

更新日の10日前に請求書がメールで届くので、期限までに支払いを済ませる必要があります。

カードを登録していない場合は、更新のたびに自分で振り込みます。

払い忘れが心配な方は、会員サイトでカードを登録しておきましょう。

注意点②:月の途中から契約しても日割りにならない

レゾナンスのプラン料金は、日割りに対応していません。

月の途中から契約しても、プラン料金は日割りにならないので注意してください。

契約日は、入金した日にいちばん近い月初・月末・五十日(5日・10日・15日など)になります。

急ぎでなければ、契約日の区切りに合わせて申し込むと無駄がありません。

注意点③:入金したあとの料金は返金されない

レゾナンスは、入金したあとの入会金とコース料金を返金していません。

契約期間の途中で解約しても、残りの期間分のプラン料金は返金されません。

最低契約期間はありませんが、年間契約で払ったあとに解約すると、そのぶんは戻らないということです。

使う期間がまだ決まっていない方は、短い契約期間から始めてみてください。

注意点④:郵便物の転送費用はデポジットから引かれる

レゾナンスでは、月額のプラン料金とは別に、デポジットという預かり金を入れておきます。

郵便物の受け取りや転送にかかる費用は、プラン料金ではなくデポジットから差し引かれます。

デポジットは、会員サイトの【デポジット履歴】からクレジットカードで入金できます。

銀行振込で入金したいときは、メールで頼むと請求書を発行してもらえます。

注意点⑤:解約やプラン変更は更新日の1ヶ月前までに申請する

レゾナンスの契約は、何も手続きをしなければ同じ内容で自動更新されます。

解約やプラン変更をしたいときは、更新日の1ヶ月前までに申請しないと、解約事務手数料3,300円がかかります。

毎月払いの場合は、期限を過ぎると次の月の料金も支払うことになります。

次の更新日は会員サイトで確かめられるので、早めに予定を立てておきましょう。

解約の手順や期限を先に知っておきたい方は、こちらの記事を参考にしてくださいね。

>>レゾナンスの解約方法をみる

Q&A!レゾナンスの支払いに関するよくある5つの質問に回答!

レゾナンスの支払いについて、よくある質問をまとめました。

気になる質問から読んでみてくださいね。

デビットカードは使えますか?

はい、デビットカードも使えます。カードの名義に指定はありません。

領収書は発行できますか?

会員サイトから領収書のPDFをダウンロードできます。宛名は、契約している個人名・法人名・屋号名にできます。

あとからオプションを追加したときの料金はどうなりますか?

今のプランと支払いのサイクルを合わせるため、次の更新までの残りの期間分のオプション料金を支払います。入金が確認できれば、その日から使えます。

契約期間はどうやって決めますか?

申し込みのときに契約期間を選び、その期間ごとに自動で更新されます。年間契約にすると月額の料金がお得になります。

会議室の利用料はどうやって払いますか?

現金・QRコード決済・デポジット払いで支払えます。会員の料金は、貸し会議室が1時間1,100円、コワーキングスペースが30分220円です。

レゾナンスの支払い方法についてまとめ

この記事のまとめ
  • 支払い方法はクレジットカード・銀行振込・来店時の現金やQRコード決済の3つ
  • カードを登録すると更新日に自動で引き落とされる
  • 更新の請求書は更新日の10日前にメールで届く
  • 月の途中から契約しても日割りにならない
  • 入金したあとの料金は返金されない
  • 解約やプラン変更は更新日の1ヶ月前までに申請する

レゾナンスの支払い方法と、支払いの注意点を紹介しました。

更新のたびに振込の手間をかけたくない方は、会員サイトでクレジットカードを登録しておきましょう。

日割りや返金がない点も確認したうえで、自分に合う契約期間を選んでくださいね。

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